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癌・難病・内臓疾患・不眠などに定評のある代替療法をマグネティック・パルサーや海外の療法を中心にご紹介していきます

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究極のザッパー(ウルティメイト・ザッパー)は、とてもシンプルな作りをしていますが、効果は大変大きいです。発明者のアメリカ人ケン・プレスナー氏は、 Hulda Clark(ハルダ・クラーク)からインスピレーションを受けて1996年にこのザッパーを発明しました。そして自らの2つの難病から回復しました。 1つ目は1989年にかかった多発性硬化症による麻痺、2つ目は1994年のクローン病、特に後者ではほとんど死にかけていました。それ以降アメリカを中心に世界中に販売され多くの人に使われています。 さまざまなザッパーは、寄生虫・バクテリア・ウイルス等を体内からいなくすることで、感染症を治すように設計されていますが、究極のザッパーは他の多くの病気の治癒も目的として設計されています。価格も国際便での送料を入れて3も万程度と良心的です。
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日本でもBob Beckのプロトコルについて、多少知られてくるようになってきましたが、海外では同様のザッパーは多数開発されてきています。
その中でも、やはりBob Beckは動画の紹介も多数あり有名ですが、ニュースグループなどで一番効果があるのはというテーマでいつも紹介されるのが、「究極のザッパー(ウルティメイト・ザッパー)」です。
そもそもザッパーというのは、もともとは「虫取り」という意味からきているのでしょうが、民間療法の大家であり生理学者・医師でもあるハルダ・クラーク博士の、「ハーブでガンの完全治癒(The Cure for All Censers)」等々の著書を通して世界的に認知されるようになりました。でも、体内の微生物(寄生虫・細菌・ウィルス)が癌その他の病気の真の原因であり、周波数を調整した電気・電子療法は、これらの微生物を体内から消失させ疾病も治すことができるという理論と証明はかなり以前からあったようです。
多くのザッパーは、これらの理論やハルダ・クラーク理論から開発されています。
その中でも、「究極のザッパー(ウルティメイト・ザッパー)」は、群を抜いて効果があると賞賛されています。
この機器については追々ご紹介していきます。

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